Linux起動時のログを起動後、参照する方法。
dmesg
2009年12月10日木曜日
2009年12月5日土曜日
2009年12月1日火曜日
vxWorks ログ取得
#include <logLib.h> /* logMsg */
logMsg("ret= 0x%08X adrs= 0x%08X\n", ret, adrs, 0,0,0,0);
printf(…)
割り込みサービスルーチンでは使用不可。
logMsg(…)
使用方法はprintf(…)と同じ。
引数6個
メッセージを直接出力しない。(キューイングしてログタスクが出力)
割り込みサービスルーチンからもコール可能。
出力fd初期化後にファイルディスクリプタを変更、追加可能。
logInit(出力fd設定 vxworks/usrConfig/usrRoot())
logMsg(""msg"")→msgキューイング→logTask()→""msg""出力
logMsg(…)に渡す引数は、揮発性データへのポインタは不可。"
2009年11月24日火曜日
iphoto 人々 終わらない
iPhoto'09
人々
下の写真にも写っているようです
が終わらない
結局、option押しながらiphoto起動し、ライブラリを新規作成(空っぽ)
数十枚ずつ、少しずつ、iphotoライブラリへ読み込ませる。
一度に8000枚強やろうとしたのがハマるきっかけか。。。
枚数多いと人々機能(顔認識)でトラブルよう。。。
appleサポートにTEL→問題は認識しているのでソフトアップデートを待ってくれ。
サポートで教えてもらった復旧方法(復旧しなかったが。。)
【キャッシュ削除】
ホーム
ライブラリ
Caches、com.apple.iphoto、Cache.dbファイル→デスクトップへ移動
Preference、com.apple.iphoto.plistディレクトリ→デスクトップへ移動
iphoto起動。(復旧せず)
【顔データベース削除】
http://stepbros.exblog.jp/7930508/
ユーザ > (あなたのアカウント) > ピクチャ > iPhoto Library
「iPhoto Library」をコンテクストメニュー(右クリック)の「パッケージの内容を表示」
で開きます。
「face.db」と「face_blob.db」を別の場所に移動
復旧した。
(1)顔データベース削除
(2)キャッシュ削除
やりたいのは復旧作業じゃなくて画像管理。。
やりたいことがやれないってぇのは。。。
復旧と思ったが、全然人のいない画像まで認識しているよう。
別人まで。。誤認識のレベルじゃない。
2009年10月7日水曜日
SugarSync 同期されない
常駐アプリが Determining changes to ファイル名 で停止。
一度対象ファイルを同期フォルダ以外に移動し、改めて同期フォルダにコピーすると
同期されるようになった。
2009年9月27日日曜日
外付けハードディスクにアクセスできない
USB接続の外付けハードディスクの1領域が、
マイコンピューター上において「ドライブ」(だっけ!?)として表示(認識)される。
アクセスすると「インページ操作の実行エラー」のメッセージ。
dos窓からchkdsk g: /f実行でアクセスできるようになった。
2009年9月24日木曜日
itune CDを認識しない
iTune9にバージョンアップしたらCDを認識しない(自動インポートの問い合わせ無し)。
レジストリ書き換え対処があるようだが見送り。
どうしようか考えて、なにげにiTune(タスクバー上)をクリックしたら、
自動インポートの問い合わせがきた。
しばらく様子見。
CDデバイスの認識に時間が掛かっているのか?
セキュリティーソフトとの問題か?
うまくいったと思ったら、
繰り返しインポート問い合わせ。インポートできず。。。再起動でtry。
再起動したらインポートできるようになった。